代表紹介

代表
髙橋 光洋
東京・葛飾の玩具製造業者の子として生まれる。
「人生劇場」、「都の西北」といった旧来型の入学動機で、早稲田大学政治経済学部政治学科に学ぶ。
大学時代の家庭教師収入を全て酒代につぎ込む。
卒業後水産会社に勤務するも、知人の塾を手助けするために退職。
築地魚市場に出入りしていた経験から、今でも鮪の目利きには自信がある。
20代からほぼ一貫して家庭教師、塾・予備校、そしてプロ家庭教師と、受験指導一筋に打ち込む。 現在プロ家庭教師であり、受験アナリスト。指導実績30有余年。

親とは職種が違うものの、職人気質という点では似ている。 形式主義はどうも苦手で、そんなことはどうでもいいだろうと、つい本音が出る。

言葉に対するこだわりは半分職業病。 たまに本音バトル、酔っ払い政談に熱中する。
受験とは至極単純なもの、入試問題を丸裸にして合格最低点を割り出し、 学校の本音を探れば合格は見えてくる、というのが持論。
今は、日本語を愛するが故に日本語を悲しむ。 去り行く美しい言葉をいとおしむ気持ちがある間は、家庭教師を続けていこうと思う。
  • 代表のひとりごと…
    1. 国語力の原点 音声と視線の「なぞり」効果
    2. 国語が苦手なお子さんをお持ちのお母さん、お父さんへ
    3. 国語問題の正解を導く「お約束」と「解法のルール」とは?
    4. 髙橋式受験国語的こころ
    5. 髙橋式受験国語的こころ~ 受験実証主義の現場から ~
    6. 塾的な、あまりに塾的な、社会科学習
    7. 髙橋の受験社会的こころ~ 小心・細心無用の社会対策10か条 ~
  • 副代表
    井戸 幸宏
    長野県上田市出身。東京理科大学理工学部物理学科卒。
    在学中は四畳半一間、バス・トイレ共用の昔ながらの下宿で酒と物理三昧の日々。
    バイトの家庭教師では合格祝いに教え子と居酒屋へ…ゴメン!

    コンピュータソフト会社へ就職するも、物理への未練が捨てきれず大学院へ戻るが、 バイトではじめた塾・予備校講師(このとき代表髙橋と出会う)が、 いつしか本職に。大学院は中退…。
    某予備校専任講師となり、理工系コース主任として教材も作成。

    その後、縁あって当会で…。
  • 副代表のひとりごと…
    1. 生徒が問題を解くその横で
    2. 塾、家庭教師、そして受験
    3. お子さん、そしてご両親のお気持ちは、真っ直ぐ受験に向いていますか?
    4. お子さん、そしてご両親のお気持ちは、真っ直ぐ受験に向いていますか? ~その2
    5. 受験算数を見据えた意味のある学習とは?
    6. 算数 ~ 真に受験に必要な高密度の学習・・・ ハードスケジュールからの脱却





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